ニューヨーク–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — プリンシパル・アセット・マネジメント®とLongevity Partnersは、機関投資家である不動産所有者が、投資収益目標を達成しながら、建物のパフォーマンス向上、エネルギー消費の削減、長期的な資産価値の向上につながる脱炭素化施策を特定し、投資採算性を評価し、実行できるよう支援する新たなプラットフォーム「REsponsible Asset Solutions(RAS)」の立ち上げを発表しました。 REsponsible Asset Solutionsは、世界トップ10に入るプリンシパル・アセット・マネジメントの不動産運用部門1(運用資産額1,080億ドル2、65年以上の実績)が有する機関投資の専門知識と、Longevity Partnersのエンジニアリング、調達、実行能力を結集します。不動産投資に関する深い知見と脱炭素化の技術的専門性を組み合わせることで、RASは、長期的な資産価値を支えながら顧客のサステナビリティ目標の達成を後押しする、大規模展開が可能で価値向上につながる戦略を提供します。 プリンシパル
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